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タイトル名:【悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた

熟女上司と年若い部下の馴れ初めを試し読み!


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どうもおはこんばんにちは!

エロ漫画大好きな35歳の拓也です!

 

 

この記事では人気エロ漫画の『行き遅れBBA孕ませた』の3話をネタバレしつつ、

その見どころをつらつらと紹介していくものです♪

 

⇒2話を読み忘れた方はこちらへ(内部リンク)

 

 

【悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた 3話 ネタバレ感想 いつも通りに出来てない!意識してしまう秋子さん

本漫画の第3話は田中で言う『やっちまった!』という話を無かったことにしようとするものの、全く出来ずに意識してしまうというお話。

 

 

田中のほうでとあるショッキングな出来事により、再びK点を越えます(笑)

 

 

 

あまりのショックで傘もささずにずぶ濡れになった田中。

 

 

田中はなんと全ては『秋子がエロすぎるから!』という身勝手な理由で秋子さん宅へ突撃します!

 

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【悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた 3話 簡単なあらまし

『お互いのためにも忘れましょう』

 

 

ということで、お互いそのことに触れずにいつもの日常に戻った二人。

 

 

ですが、秋子は精神的に、田中は肉体的に忘れることができなかった!というのがこの3話の簡単なあらましになっています。

 

 

 

タスクを失念しても大して叱責されなくなり、あまつさえ『昼飯を作ってあげる』などと言ってくる秋子。

 

 

田中はいつもと違う秋子に戸惑うものの、素面の田中は『やはり所詮は行き遅れBBA』といって、避けようとします。

 

 

女は若くて可愛い子に限る!と、田中は秋子から避けるように本命の子とデートをするのだが・・・。

 

 

秋子に比べて『本命の子の体のあまりに刺激が少ない事か!』

 

 

そんな不満が肉体にも現れ、田中は恋人とケンカしてしまうことに。

 

 

やけ酒を食らい、『秋子が気持ちよすぎたから悪い!』と言って秋子の元に突撃します(笑)

 

 

 

 

【悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた 3話の感想 それはちょっと身勝手すぎる田中の言い分

男として何の努力もせずにただただ秋子が悪い!という田中の言い分。

 

 

秋子からすればそんなことを言われる筋合いがありません。

 

 

普通の女性だったら水ぶっ掛けられても文句は言えませんよね。

 

 

とはいえ、田中の言い分も何となくわかります。

 

 

世の中にはセフレなる関係があり、それは本命とのセッ〇スに満足できないから存在する関係です。

 

 

僕にはそういう存在はありませんが、精神的なものを考えず、

 

 

これまでの彼女の抱き心地を考えると確かに、その気持ちよさには序列が存在します。

 

 

流石に田中が経験したような『挿しただけでイク』ほどの経験はありませんが、もしそんな女性がいるのであれば、

 

 

今後のセッ〇スライフにも影響が出てくるのは必至。

 

 

身勝手すぎる田中の言い分ではあるものの、酌量の余地はありますね。